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たけしの付き人ゾマホンの北野オフィス騒動に関する見解は?

公開日: : トレンド

10年以上そして今もたけしの付き人をやっているゾマホンが

テレビ情報番組「スクランブル」に出演し

ゾマホンが感じているたけしの思いを語りました。

ゾマホンの見解は週刊新潮の公表された森社長の見解を踏まえてのことです。


週刊新潮の森社長の見解のポイント



森社長の週刊新潮で今回の北野オフィス騒動に関いる見解を披露しました。

★森社長が筆頭が分主になっていることをたけしが知らないはずはない!!

師匠が知らない間に森社長が筆頭株主になっていたという件。

事前にも事後にも報告がなかった。と言われましたが。

「26年も前のことです。

取り締まり会議事録も残っています。」森社長。

このときたけしに報告しているし、

ビートたけしの奥さんはそんなことはない。

私も知っているぐらいだからと言っているとか。

★株の贈与は威嚇を感じたしその場をまとめるためだ!

たけしの自宅に訪れたときのことについては

「お前ら黙っているのかと荒れた様子で」武が軍団にいいました。

その時森社長は恫喝に近いプレッシャを感じたと言います。

株の贈与と税金の費用も森社長が払うことに関する印をおしてしまった。」森社長

「4年前からたけしはそれまで無頓着だった金がらみのことを気にしだした。」森社長

★赤字転落に関しては過渡的なものだ

2011年~2016年帝国データバンクでは黒字が続いているし、2017年度の決算は

売り上げ24億円  赤字は500万円だが 映画の収入が半年後に入っくるのでこの赤字は消滅する。


★4年前からたけし金銭感覚が変わった

4年前から変わったことをほのめかす。

仕事で金のトラブルはなにもない。

(愛人のことをほのめかしているのではないか)

★もう軍団とは一緒に仕事はできない。!!

私一人を悪者にするブログを発表して一緒にやろうと言っても無理。

 
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ゾマホンの見解


森社長の見解に対してゾマホンの見解は

たけしは休まず働いている。

赤字は大きなショックだったろう。

森社長にあったのは2月で

その時の感じでは

森社長はあやまりにきたのかなと思った。

以下いろいろゲスやMCとのやり取りがありましたが

あいかわらず説明下手です。



もちろんゾマホンはたけしから了解を得てこの場に出席したのです。

口止めも一切されていないと言います。

しかし日本語も上達していないし説明が下手です。

言葉では断片的にしか理解できません



なので彼の言い分は総合的にしか判断せざるを得ません。

まとめると以下のようなことだと思います。


北野武はあまり騒いでほしくないと思っている

北野オフィスをみんなで盛り上げてほしかった。

芸人も仕事を取って来なければいけないし、

事務所もプロモーションしなければいけない。


たけしの付き人ゾマホンの北野オフィス騒動に関する見解は?まとめ



たけしが株を軍団に贈与したのは

軍団は株主の意識も持って会社と一丸となって

進んでほしいという思いだったのでしょう。

その親心に気づけないほどの 

不信感が双方にあったということですね。

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